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zoom RSS 137曲目 Lullaby of Birdland - Chris Connor

<<   作成日時 : 2016/06/08 10:39   >>

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日々飽くことなくCDを買い求め聴き漁っている自分ですがその他の趣味となると途端に心許なくなると言うか、ありません(汗)収入の9割ぐらい(大袈裟?)CDにつぎ込んでいる身としては現実問題他に趣味が持てるのか?というものですが特に休日はタ○レコかブッ○オフに行く以外は食料の買い出しぐらいしか出かける先が無いのも味気ないですかね…母が存命中は買い物に連れて行ったり外食等もしてたのですが現在は一切無くひたすらコンビニ弁当とかカップ麺が主食と来ています。自分で料理するとしたらカレーとかおでんという数日に渡って食べられるもの中心であり健康面や栄養面には清々しい程気を遣っておりません!正に主食はCDと言える暮らしぶりなワケです(ホホホ)そんな自分が音楽以外の娯楽を楽しむとすると…TVぐらいしか無いんですよね。テレ朝ドラマは中でも結構好きなものが多くて「相棒」シリーズや「科捜研の女」シリーズ辺りは現在でも頻繁に再放送しておりますし休みの日のベルトは結構在宅の時間帯のため良く観ています…再放送では無く現在のドラマで言うと竹野内豊主演の「グッドパートナー」は今一番のお気に入りドラマ。刑事ドラマ、医療ドラマと並んで好きな法廷ドラマと言う題材も自分好みですし主人公を始めとしたドラマ中のキャラクターのディフォルメがかなりイイ味出していて口当たりが良いカンジなんですよね♪

同じ弁護士事務所内に別れた夫婦が勤務していると言うだけでコメディの設定としてはバッチリと言えますしイケメン主人公の活躍が颯爽とした調子とはちょっと違っていて何だかショボクレ感すら漂う所が非常に親近感を感じられて自分的には好印象なのです…しかもイケメンなだけの無能弁護士かと言うとそうとも言えないキラリと光る部分も垣間見えて、特に毎回キメのシーンで弁護士バッヂを外して「弁護士としてでは無く言わせて貰います」と語りだす所がカタルシスありでこのテのドラマで欠かせない爽快感、勧善懲悪感も提示してくれるのだから文句はありません。あえて言わせて貰うと以前は非常な美人と感じていた松雪泰子が竹野内豊に較べると若干経年劣化している気がしないでも無い…いやいや気のせいでしょう(汗)ドラマ展開として続きが大変楽しみな番組が今シーズンもひとつはあってホッしました…「ダメ恋」や「スペシャリスト」が終わって軽く気落ちしていた部分もあったので自分の僅かな趣味であるTVドラマ鑑賞、1コぐらいは好きなドラマがあって欲しいですからね〜一方自分は最近NHKドラマは大河ドラマも朝ドラも全然琴線に引っ掛かってこなくて最後に楽しく観られた朝ドラが杏の「ごちそうさん」という太古の昔にまで遡るので巷で大いに話題になったAKBの歌が人気だった番組も全然知りません…スゴい視聴率を叩き出したそうですが♪まぁ自分は「あまちゃん」すら熱心に観ていた事も無かったので一般人気と自分の感性という部分はかなりズレが生じている可能性は無きにしも非ず。特にヒネクレている自覚は無いのですが現在のドラマで一番人気な松潤主演の「99.9」を差し置いて「グッドパートナー」に入れ込んでいる時点で自然とメインから逸脱して行く自分の嗜好を垣間見れるような気もしています(笑)「99.9」だって正当的な法廷ドラマなワケですからね…只キャストの豪華さは両者共良い勝負かも知れませんが話の面白さ、世界観の構築では「グッドパートナー」がリードしていると思うんだなぁ。しかもキャストは個人的には「グッドパートナー」サイドが圧倒的に自分好み…松潤主演は自分にとってはアドバンテージではありませんし。

当然竹野内豊や松雪泰子は好きな役者ですが自分はサイドを固める役者こそが更にドラマ世界を決定付ける重要な要素と考えておりますので「グッドパートナー」はその配役が素晴らしいと思うのです!國村隼や杉本哲太はもう風格ですが「下町ロケット」で化けた感のある山崎育三郎や自分の大好きな「植物男子ベランダー」(あ!コレは唯一好きなNHKドラマだった)でのヒロイン役、岡本あずさと言う強力な布陣なワケですから断然「グッドパートナー」の圧勝なのは火を見るよりも明らか。更にダメ押しと言える役者さんがそこに…それは事務所の秘書役を務める宮地雅子の存在!シーン…アレ、知りません?ではこう言ったら如何ですか、「DOCTORS〜最強の名医〜」で看護師長役を務めてらっしゃていた女優さんです!やっほー!彼女は結構年配な役者さんですしバイプレイヤー的な役どころをこなす方なので主役級の知名度とは無縁かも知れませんがその安定感ある演技、ドラマ世界の一部を構成する存在感という点では非常に優れた力量を発揮する方とは言えないでしょうか?「グッドパートナー」でも自分が前面に出てエピソードを牽引する事は特にありませんが彼女が画面に登場する事でドラマ世界に厚みや広がりを確実にもたらしてくれるという部分は無視できないと思うんですよ…つまりドラマ内での弁護士事務所の日常感を実感させてくれているのは実に宮地雅子や馬場園梓が担うところ大なのでは無いかと。

そんなお気に入りの女優さんが出演していたドラマ「DOCTORS〜最強の名医〜」、コレもテレ朝ドラマの人気シリーズでスペシャルを除いても現在シリーズ3まで放映されている大ヒットドラマ…自分の大好きな医療ドラマと言う事もあり元々大好きだったんですが例の昼間の再放送で最近久々に観る機会があり激しく引き込まれました。イヤ凄く面白いドラマだったんだな、と改めて自分の中のマイブームが再燃し一気にシーズン2、シーズン3まで立て続けに見始めてしまいましたよ(笑)あのドラマもやはりキャストが素晴らしく配置されていて舞台である堂上総合病院がリアルに身近に感じられるように気を配られたセッティングになっていたのも何度もシリーズ化された要因だったと実感できます。主役であるスゴ腕外科医、相良浩介役を演じる沢村一樹はこのドラマ以外はあまり印象の無い役者さんだったのですがこんな名ドラマの主役を張ったとなっては好感を持つなと言う方が無理というもの。劇中でもひたすら正論をぶちまくりダラ医者軍団であるチーム森山の面々から毛嫌いされておりましたが、そのチーム森山とのある意味権力闘争がドラマの大きな山のひとつだったワケですからキャラクター設定、舞台設定の勝利とはこの事ではないでしょうか?

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従来の医療ドラマの見処というのは天才的な技術を持つ医師が患者の命を救うヒューマンドラマという部分が焦点だったと思うのですが、モチロンこのシリーズもその感動ドラマは十分感じられもするものの昨今のジェットコースター的ドラマ展開が求められるストーリー作りを加味して効果を上げているのが「ドクターX」であり「DOCTORS」だとは言えないでしょうか?つまりヒューマンドラマ+勧善懲悪ストーリーという事ですね…「ドクターX」では医療界に巣食うカースト制度を敵に回して一匹狼的に立ち向かう大門未知子のサクセスを応援するカタルシスがあったのですが、「DOCTORS」に於いては主人公・相良先生が勤務する堂上総合病院の経営陣はそれ程悪質な人達では無く、むしろ院長・事務長共に経営に苦慮しながら地域医療に取り組んでいる人間味溢れる面々です。では主人公に立ちはだかる存在とは?院長の甥にあたり近い将来後釜に座ることが予想される外科医軍団のリーダーである森山先生…高嶋政伸演じる彼こそドラマの鍵を握るトラブルメーカーなワケです。基本的な構図としては古くから地域の医療を担ってきた個人病院である堂上総合病院に中途で入職してきた天才外科医、相良先生が医師の地位に安住しエリート意識を振りかざすチーム森山との対立を軸に毎回ストーリーが展開するというもの。

こういったあからさまな正義と悪の描き方は現実にはオブラートに包まれているものをドラマとして極端にオーバーに表現するのですが森山先生のあまりの一般常識から逸脱した特権思考は一視聴者として見た場合…モノ凄く面白い!と言わざるを得ません(笑)ドクターとしての腕はともかく倫理面で人間性で著しく低レベルな森山先生には当然シンプルに怒りがこみ上げてくるのですがあまりにディフォルメされ過ぎた描かれ方は当初単なる悪役として配役されていたハズの彼にどうしようもなくユーモラスなある種の魅力を付加してしまったように思えます。森山先生の行動原理というのはあくまで私利私欲の快感原則に則った謂わば小学生の頃から一切メンタルが成長していないシンプル極まりない幼児性が主軸であり、次期院長としての経営への取り組みや地域医療への貢献といった社会人としての責任は一切請負いたく無く、得意な手術をして周りからチヤホヤされたいだけと言うダメな大人の典型…ゴールデンにダメ人間です。そんな森山先生が君臨していた堂上総合病院に主人公・相良先生が入職して来てから事態は一変、真面目に患者と向き合う理想的な医師の相良先生は患者やナース達から徐々に支持を集めて行くのですが相対的に暴君資質満載だった森山先生への不満が噴出する事に…取り巻き外科医集団のチーム森山は相変わらず森山先生をよいしょし続けますがハタ色が悪い事を敏感に察知する森山先生による相良先生とのバトルが幕を開ける、というワケなのでした。

この秀逸な設定のドラマ、現在までシーズン3まで制作がされておりますが更なる新作制作を強く希望したいところ…相良先生と森山先生との抗争は永遠に続いて欲しい(そうしないとドラマが展開しないですし…)そしてヒロイン役である中堅ナース、比嘉愛未演じる宮部くんが正に愛らしいフレッシュなハマり役で淡いラブストーリーを漂わせている点も爽やかな印象。相良先生は医師として真面目なだけにスタッフには厳しく接する所があるのですが宮部くんは時に冷徹にダメ出しされる時にも必死に克服して相良先生に寄り添おうとする姿勢が健気でルックスも性格も最高の看護婦さんじゃないですか…是非相良先生も宮部くんを再婚相手に選んで欲しいものです(ホホホ)

おお、そうこうしている内にかつてないぐらい前フリが長くなってしまいました(汗)今回エントリー曲と言えばJAZZファンにはお馴染みの名曲なワケですが自分が今回セレクトしたのはクリス・コナーの有名ヴァージョンです…エラ・フィッツジェラルドやサラ・ヴォーンのヴァージョンが最も有名だそうですが彼女達のCDは自分所有してないもので。しかしこのクリスのヴァージョンは明らかに優れたテイクだと思いますしエントリーの資格は十二分にある事は間違いございません。この曲は「DOCTORS」のシーズン1のエンディングテーマ曲としてJUJUという方がカヴァーしておりました…いわゆるJポップ歌手ですしこの曲以外に興味が起きる程の方ではございませんがシーズン2はビーズ、シーズン3はコブクロ、と益々興味が無い面々が起用されて来ており、その点だけは「ドクターX」に較べると弱いかな?アッチはSuperflyがカッコ良い曲をキメてますので圧勝なのですが、そんな中シーズン1のこの曲だけは唯一ホッと出来る心地良い曲で良かった良かった♪メロディアスでしっとりした曲展開の妙…JUJUさんだから、と言うのでは無く選曲の勝利以外の何物でもないのですが医療ドラマのエンディング、患者を救いひと時の憩いを演出するにはもってこいな曲と言うしかありません…JAZZテイストは結構こうしたドラマに合うじゃないですか。何故シースン2以降もこういった曲調にしなかったのかな…タイアップの力学で広告代理店がセッティングすると作品とのマッチングなんか後回しで力を持った事務所のミュージシャン起用になるものなんでしょうけどね。

ともあれ今の「DOCTORS」マイブーム再燃の気分で改めてこの曲の印象も激しくジャンプアップしている故エントリーするに至ったワケなのですが先にも述べました通り自分はJUJUさんの歌自体には可もなく不可もなくと言う印象しか持ってませんので自分のラックのコレクションから抜き出したのがこのクリス・コナーのCDだったと言う事です。自分は紙ジャケCDでアルバムを購入しましたがオリジナルリリース時は10インチでの発表だったようですね…ベツレヘムからリリースされている作品群の中では最も有名な類な作品集だと思いますが前述の理由からしてアルバムという概念と言うよりは優れた歌唱を纏めたオムニバス的な性格なものかと思います。当時の作品リリース事情からすると至極当たり前な形態ですが、それで何の問題があろうかという優れた聴き心地が約束された内容に違いありません…とりわけ早速冒頭に収められているこの「バードランドの子守唄」こそ彼女の歌手として持てるものが全て込められている決定的な名唱名演という事に疑い無く、更にはジャケに於ける天に向かって絶唱しているかの如きショットと相まってハスキーでスモーキーな歌い口が一層神々しくコチラに響いて来ると言うものです♪

彼女のプロフィールで取り沙汰されるのがスタン・ケントン楽団出身のケントン・ガールズだと言う事…先輩歌手にアニタ・オデイ、ジューン・クリスティが居る事でも有名ですね。ジューンはこれまた決定的名盤「サムシング・クール」が有名な美人歌手ですがクリスを楽団に推薦したのはそのジューンだとの事…自身が退団するにあたって後釜に指名したと言う事らしいですが前述の2人の後輩でありながら恰幅といい声質といいかなり腹の据わった印象を受けるのがクリスです。だからこそジャケ写の絶唱ショットも陶酔してるかのような佇まいでありながら決して滑稽には写ってないんですよね…ゴーイング・マイウェイを地で行っているのがビジュアルからもビンビン伝わって来ます。JAZZヴォーカルの世界もまた奥が深いものがあるのでしょうがインストゥルメンタルのJAZZに比べても生き残りが過酷な世界では無いでしょうか?高度にテクニカルな要求水準がありながらイノベーションを発揮しにくいゾーンでもあるワケですからね…好き嫌いも取り分け左右されそうな面が大きそうですし第一生来の声というものはレッスンで鍛える事は出来ても発展させるなんて相当困難じゃないですか。それでも芸能界という人気商売を選んだ以上は常により良い作品を発表しなければならないですし、力が衰えてフェードアウトを余儀なくされるという点では良い音楽人生、JAZZ人生を全うするのは厳しいにも程があると言わざるを得ません。つまり長いキャリアの中でスポットが当たる作品はホンのひと握りになるしか無いのです…クリスもベツレヘム3作が彼女が残した成果の90%以上と言う見方が当たり前のように認識されていると言う事になります。リアルタイムで活動していた当時の彼女にとっては堪ったものでは無かったことでしょう…只でさえ浮き沈みの激しい芸能界に身を置いて明日をも知れぬ我が身に慄きながら栄光は過去のもの、と揶揄されるような日常ですよ。殊更に人気商売の暗部にばかり焦点を当てたいワケでは決してございませんが聴いていて非常に癒されるこの曲も歌手本人はヒリヒリする崖っぷち感覚で録音されていたものだと思うと幽玄さすら漂ってくるかのようではありませんか。

そんなクリスの決定的名演となった「バードランドの子守唄」ですが前述の通り、当時からかなりな実力派もこぞってこの曲をレパートリーにしていたんですね…JAZZとはスタンダード曲という存在が認知されている事からして必ずしも楽曲を自作自演するワケでは無いので歌う曲がカブりまくるというのはある意味当然な事。現在日本で言えば演歌に於ける競作と同質なのかしら?自分も今回エントリーにあたってY○u Tubeで検索してみたらタイトルを打ち込んだだけでズラーッと物凄い数の人々が取り上げていた事が判明しました…試しにサラ・ヴォーンを聴いて見ましたが確かに良いヴァージョンですねぇ。アッ、エイミー・ワインハウスも歌っている!フェイクしまくりなのはご愛嬌ですがエッジが立ってこれも優れたテイクだと感じました…要は歌に自信のある面々からするとメロディの起承転結がクッキリして且つアドリブが差し込める余地のあるこの曲って非常に歌いたくなる要素満載なんだと思われます。実際JUJUさんのヴァージョンにしても全然ダメとまでは感じませんでしたから初めてこの曲を聴いた方にはジャジーな良い曲と素直に思うかも知れませんね…自分の感想としてはこの曲のメロディーラインは低音域がワイドな声質を持った方が歌うのが最もサマになるように思いますので、クリスやサラ・ヴォーンのヴァージョンが最も楽しめる気がしますけど♪



今回曲を貼り付けるにあたって50年代の曲であるクリスのヴァージョンにPVが存在しないのは当然だと思ってましたし彼女が動いているような何らかのショーを貼り付けようかとも思いましたが自分が感動したアルバム音源を置くのが良いように思いましたので大人しくジャケ絵静止画のものを貼り付ける事に致しました。その代わりに「DOCTORS」の劇中EDで流れていたシーンでも拾えればソチラを一緒に貼るのもアリと思ってましたがそういうものも何らかの権利関係が作用してか見当たりませんでしたね〜でも劇中で可憐なヒロインを演じていた比嘉愛未の制作発表コメントがあったので曲とは関係ございませんが「DOCTORS」の世界観の一端を伝えるものかと思い貼ってみます。
本人曰く日々の仕事に倦み疲れた看護師の役どころ、なーんておっしゃってましたがあまりに華があり過ぎる顔立ちのせいか第1話から全然可愛らしかったように自分には見えました(笑)ハイサ〜イ♪



本日は Chris Connor 53年録音の「Lullaby of Birdland(邦題:バードランドの子守唄)」を選曲させて頂きました。
10インチ盤としてリリースされたのが54年の事で後にLPとして再構成されリリースされたとの事…こういう事もあってかJAZZの世界ではいつリリースしたかは重要では無くいつ録音したのかが大事なんだそうです、フーン。スタン・ケントン楽団を退団してソロ契約したベツレヘムからは10インチ2枚とLP2枚をリリース、後に10インチの曲群は振り分けられて都合3枚のLPとして後世に流通しているんだとか…自分自身もそのベツレヘムの音源しか所有していないのでクリスには何だか申し訳無い思いです。ちょっとずつでも見つけたら拾って行かないと(汗)

それでは本日はこの辺で…


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