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zoom RSS 【便乗企画】 マイ・フェイバリット・アルバム100選 (邦楽編)第2弾

<<   作成日時 : 2017/01/23 17:56   >>

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今月中に邦楽アルバム選を終わらせると言い出してしまった以上、自分にしてはハイペースで記事作成に取り掛からねばなりません(汗)それぞれのアルバムへの言及も一口コメントならサクッと書ける気でいたんですが、いつものように考えが甘かったようでホンのスルッとした文字を書くだけなのに何か遅々として進まない…コレも当ブログの風物詩なのかも知れません(←反省しろよぉ)

さて前回40枚選出致しましたが、自分の中でランキング上位に来るアルバムって自分が音楽に対して前のめりだった頃に出会ったものが大半だと思うのです…すなわちティーンだった頃から二十代までに出会った音楽こそ自分のエレメントと化していると言う事になります。だから以前レ○コレで日本のロックのトップ100みたいな企画に顔を出していた名盤群が殆どリストアップされてないと言う事に…はっぴいえんどもロック史に於ける重要度は理解できるのですが他の作品を排してまで自分がガッチリ受け止められたかと訊かれると覚束無いものがありますし、名前だけ聞いていて実際に聴いてないものは膨大にあるんですよね…裸のラリーズ、フラワー・トラベリン・バンド、フリクション…村八分も聴いた事無かった(汗)ロックファンなら通過していて当然、と言われるようなこれらを聴いていない自分って…と落ち込みもしますが、この先いずれ出会う事に期待して王道とは著しくかけ離れた自分のリスト第2弾を進めると致しましょう…

■グループ6(ベスト51〜60アルバム群)
●ナイス・ビート04年発表)/キンモクセイ
彼等って解散して既にして10年以上も経ってたのか…紅白にも出場したというのにバンドが存続するっていうのは非常に大変な事なんだなぁー。コレはアルバム単位で言うと自分には最高傑作だと思える彼等の3rd。お得意の郷愁メロがあったかと思うとギターの鳴りが目覚しいギンギンなロックもあり、平易な言葉を使ってトコトン、ディープでダークな内容を歌っているものも…非常に進歩的なマインドとサウンドを兼ね備えていた彼等は音楽業界の要請と少しズレた所を行ってたんでしょう。ジャケも思いつきっぽいデザインのようでいて異形感があってお気に入り。

●ファイ(84年発表)/ザ・ルースターズ
花田の「DOWN DOWN」って名曲だけど…冒頭の「Venus」と続く「COME ON」の振幅の激しさに大江の引き裂かれた神経を垣間見るようで美しさと凄惨さって紙一重だな…と慄きながら聴いていました。コレはLPでしか所有してないので手軽にCDで聴きたい、と思うも手軽に聴ける盤じゃないしなぁ。

●3776を聴かない理由があるとすれば(15年発表)/3776(みななろ)
出た、自分の中のアイドル第2弾!…イヤ、つちやかおりをカウントしたら第3弾か(笑)まぁ、しかし3776は全然ロックですけどね…ニューウェイヴ臭はするしトガった音楽でもありますしね♪ちぃちゃん1人体制になってからの作品は全て必聴なんですけどコレがアルバムとしてパッケージされてるものなので選出…以前エントリーした「正月はええもんだ」も無事音源化された(輝)と喜んでたら配信オンリーだって(号泣)ヤダヤダCDで出してくれぇー!

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●月に濡れたふたり(88年発表)/安全地帯
玉置浩二はとてつもない天才ですよね…そしてシャレにならない変人でもある(笑)感情の回路と言うかシナプスが常人とは別のパターンを持っていると言う事で良いんですかね?彼程の才人が曲を作り、歌えばまぁ大抵は名曲になるに決まっているので彼等に基本、駄作はありません…中でも自分のお気に入りは「抱きしめたい」とコレ。ジャケも良いしタイトルも良い、そして収録曲も全て名曲…中でも自分に響いたのは「No Problem」。コレ、達郎の「THE WAR SONG」に感じた印象と全く同じもので当時自分が何故かこの辺の歌詞世界に物凄く楔を打ち込まれていたのです…今聴いていても何か心が波打つような落ち着かない気分にさせられます。

●浮気なぼくら(83年発表)/YMO
YMOでコレを選んでしまう自分(笑)しかし奇をてらっているつもりは全くありません…周囲のサブカルスノッブ達が本盤に幻滅して無口になっていったのを横目に自分はニューミュージック歌謡まで近寄ってきた彼等を無邪気に歓迎していました。「君に、胸キュン。」ってドリーミーで良い曲じゃん?ユキヒロの曲がまた歌謡テイスト満載でそういうのって飽きが来るかも知れないけど後々聴きたくなる周期が延々巡って来るもんなんですよ♪

●ジョイアス(14年発表)/冨田ラボ
この人の音作りには徹底した美意識が感じられ、ただただ尊敬の思いしかないと言う…キリンジとのコラボで一躍有名になりましたが高樹兄とのコンビはビートルズに例えるとジョージ・マーティンとポールとの間にあった阿吽の呼吸に匹敵するかの息の合ったところを見せておりました。コンビが発展的解消を遂げた後、自分の興味はキリンジと冨田ラボと二つに増えたのですから贅沢と言うしかありません…どのアルバムも聴く価値のある盤ばかりですが1枚となるとコレが現在までで一番の最強盤かな?まずジャケデザインにビッと来ましたが内容もソレに呼応するグラマラスだけどセンスに溢れたクールテイストで往年のAORやクロスオーヴァーへのオマージュがここまでサマになるなんて芸術と言い切って良いかと存じます!

●人気者で行こう(84年発表)/サザンオールスターズ
自分にとってサザンは何と言ってもコレに尽きます!「ミス・ブランニュー・デイ」が当時MM紙でユーリズミックスみたいなサウンドで気持ち悪いと評されてていて激昂しました…表層的な感想述べやがって!メロとサウンドとヴォーカル、全然違和感ありませんよ…全曲名曲ですが「女のカッパ」が和製AORの最高峰と言うことに尽きますね♪歌詞がまた聴き手を深くえぐって来るんですよぉー

●ROSE(83年発表)/飯島真理
曲単位ではもっと好きなもの多数な彼女ですが、そもそも当時自分にしても声優出身の彼女をナメていた部分があってソコをガツーンと殴ってくれた本盤を珠玉のデビュー作として遇したい…坂本龍一印がイヤと言う程刷り込まれていて、その意味ではシンガーソングライターのアルバムにプロデューサーがテクノ歌謡テイストをドッサリ塗した違和感が2nd以降の彼女には無い年齢相応のアイドル性も感じさせている点で貴重です。

●気分(84年発表)/憂歌団
フォーライフって彼等のカタログを再発する気ゼロなんですかね(怒)当時LPを買って帯を見たら「流行ってやらない!でも酔わせてあげる」と書いてあってシビれました…Best盤に収録されている「Boy My Boy」も感動的ですが本盤の価値は重く暗い「ナイフ」と雷鳴に打たれるかのような「どす黒いやつ」が収録されてる事でしょう…

●REIMY(84年発表)/麗美
ユーミンの全面的バックアップでデビューした彼女、以降のアルバムも優れていますがコレの衝撃には敵いません!名曲「ノーサイド」はコレが初出ですからね♪ユーミンは自身が歌ってもモチロン良いですけど原田知世とか麗美みたいに曲提供によって更に曲の破壊力がパワーアップする所がありますよね…「愛にDESPERATE」の闇雲な切迫感、胸に迫ってきますよぉー

■グループ5(ベスト41〜50アルバム群)
●空中キャンプ(96年発表)/フィッシュマンズ
彼等の歌って一貫して現代人の孤独を手を替え品を替え提示し続けたのだと思っています…美しいメロディもどうしようもない空虚さを表現する装置として機能していると言うか。佐藤が魔法のように突然この世から去ってしまったのも、そう思う一因ですし後付けで考えると彼等の活動の変遷がXデイから逆算されて不思議と符号するように感じられるのも浮世離れした彼等の軌跡なのかもな…

●REVUE(83年発表)/松原みき
シティポップとして高性能な本作、当時LPで購入し愛聴していましたが何故かずーっっとCD化されないままだったんですよね…近年ようやくタ○レコ主導で復刻してくれてホントにありがとうと言いたい!(←フォーライフ期の憂歌団も出してくれません?)特に銀次の提供曲が素晴らしい…この頃の彼は自身のソロ、アダルキッズも絶好調でしたね〜

●100年後(12年発表)/OGRE YOU ASSHOLE
安易にゆら帝と比較するのもどうかと思いますが現在ゆら帝不在をそれ程嘆かなくても済んでいるのはオウガがいるからに他なりません…イヤ坂本のソロもモチロンあるんですけど。本作は「トゥモロウ・ネヴァー・ノウズ」のカモメ音のようなアバンギャルドさと「夜の船」の歌謡メロがガッシと手を結んだ不敵な一枚…出戸の笑わない表情がやっぱり坂本を連想させるんですよね…

●yellow(87年発表)/岡村靖幸
岡村ちゃんを選ぶなら普通「家庭教師」、最低でも「DATE」以降だろ!とのお叱りが飛んできそうですがイヤイヤこの1stだって既にして変態の片鱗を覗かせておりましたよ?そして岡村ちゃんがまだ唯我独尊の道に踏み込む一歩手前のフレッシュ感が愛おしい気持ちもありで選出…「Check Out Love」の突き抜け過ぎない微妙なフィーリング、愛せる!

●麗 urara(84年発表)/門あさ美
多分TV番組「コッキーポップ」で彼女を観たのが初めてだったように覚えていますがLPを初めて聴いたのはBest盤の「Ms.」からなので「ファッシネイション」も「セミヌード」も後追いでした…なのでリアルタイムで接したオリジナル作の本盤を。でも思い入れ抜きでもコレは優れた詞曲とサウンドを持つ名盤ですよ…惣領泰則とのコラボが当時話題にもなりましたし、それまでの音像、イメージと相反すると批判の声もあったようですが自分は全面的に肯定したいシティポップを超えた歌謡ポップだと思います♪

●結晶(92年発表)/オリジナル・ラヴ
ウ〜ン大好き♡「ミリオン・シークレッツ・オブ・ジャズ」が何かの元ネタからの丸パクリだったのを聴いて唖然としましたが、なーに、メジャーデビュー曲「DEEP FRENCH KISS」からしてアル・クーパーのパクリなんだから今更驚きはしません(笑)何と言っても「サイコロジー」と「スキャンダル」に尽きますよね…「愛のサーキット」は宗教ネタ?おっと…

●ゆらゆら帝国 III(01年発表)/ゆらゆら帝国
アルバムとシングルは別物、評価は区分けしなければならないと頭では判っていますが「ゆらゆら帝国で考え中」の曲のあまりの突出振りはそんな理屈を吹っ飛ばす勢いを持っています。しかもこの曲アルバム・ヴァージョンの方がよりお気に入りなのでいずれにせよ本アルバムを選ばない選択肢は無かった…

●イーチ・タイム(84年発表)/大滝詠一
リアルタイムで発売日に買ったLPは永遠に宝物です…当時発売延期になった時に告知新聞みたいのをレコード屋に販促で無料配布してたんですよね。ソレもいそいそと貰ってきてLPのビニールに封入しているハズです(ホホホ)つまり本人がこのアルバムの完成に苦慮したと言う事で収録曲や曲順、ミックスまでもいじっていじって現行でリリースされている盤ってヘタしたらそれぞれが皆微妙に違うバージョンなのでは?

●11(イレブン)(14年発表)/KIRINJI
ヤス脱退の落胆が癒えているワケではありませんが高樹兄が活動の歩を緩めていない事は大変な励みとなっています…元々コンポーズには何の不安も無かっただけに当たり前のように名曲が量産されているのを見るのは快感以外の何物でもありません。女性ヴォーカルがフィーチャーされてる事で昔夢想した他アーティストへの丸々コラボが自身のバンドで既にして実現しているというメリットまで(笑)「雲呑ガール」と「fugitive」が正にそうです♪

●froM(12年発表)/THE NAMPA BOYS
昨年出会った中で最大級の発見は実は彼等だったかも…しかし彼等も15年に解散(卒業という言い方ですが)しておりBiSに続きここでも自分がタッチの差で優れたグループに間に合わなかった無念が募ります(泣)中心メンバーの小林聡里がとにかく傑出した存在でジャケもルックスもまるでお笑い芸人なのに演っている事は真正面からのロック…こんなにカッコ良いサウンドを鳴らしタイアップだってあったのに結局チャートやシーンに爪痕を残せなかった…シーンは彼等より詰まらないサウンドで埋め尽くされてますけどね!彼等は是非単独でエントリーしたいです♪

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■グループ4(ベスト31〜40アルバム群)
●フレグランス(83年発表)/つちやかおり
自分は彼女の全てのアルバムを所有していない事が判明してしまいましたが所有盤の中ではコレが一番充実しているな…曲では「マニキュアは似合わない」なんですけどね♡とにかく無駄にハートブレイクな曲が多くて何ともメランコリック。その中では「紅い糸」のストーリーにホッとさせられます…ネガティヴ一辺倒じゃねぇ…「眠らせてララバイ」なんてヒドい内容ですよ!

●BANG!(92年発表)/ブランキー・ジェット・シティ
彼等がイカ天出身だったのは全然知りませんでした…自分は人間椅子やフライング・キッズの頃は観てたんだけど飽きちゃって。でもブランキーは観たかったなぁ、と後悔する気持ちもありつつ、でもイカ天って何かブランキーのイメージとかけ離れてるんだけど。なんてったって本盤は血塗れだしイッちゃってるし目が笑ってない…冒頭の「レインドッグ」がとにかくクールに荒んでおります♪

●J.I.(83年発表)/稲垣潤一
シティポップのトップランナーの一人…ドラムを叩きながら歌うってカッコ良いじゃないですか。当時も大ヒットした激名曲「夏のクラクション」が何より大好きなのとアルバム全体もその世界観で統一されたアーバン・シーサイド・ストーリー…ま自分には縁の無い羨ま空間ですが聴いてるだけでその気分に浸れるっていうのも音楽の効能ですからね♪

●TOKYO SNIPER(06年発表)/流線形
今に息づくシティポップ魂、渋谷系魂と言いましょうか…曲は洗練されてナンボと言わんばかりのこだわりが塗されたオシャレ空間…しかしこういう曲・サウンドを作る人って実は泥臭い怨念を人一倍持っている人ですよね♪「タイムマシーン・ラヴ」「花びら」のような曲で聴き手をワクワクさせる為にはクリエイター側は一緒にワクワクしてる場合じゃなく様々な仕掛けや仕込みをドッサリ盛り込むワケですから…

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●LOST RARITIES(93年発表)/L⇔R
正規のアルバムでは無くコンピ盤なんですが彼等との出会いの盤としてご容赦の程を…でもジングルを挿入したトータル仕様となっているのが更に愛着も湧こうというもの。「BYE BYE POPSICLE」の中の「息絶えた君のその声〜レクイエムを歌ってる」という一節にピチカートの「日曜日の印象」のような忌まわしさを感じたものです…曲は流麗な美メロをもってるだけに尚更…
黒沢健一氏のご冥福をお祈り致します。

●ロケット・サイズ(84年発表)/ザ・ロケッツ
シーナが産休だったからこそ出来た作品…そんな理由でも無ければマコっちゃんはシーナ抜きでアルバムなんて作らないでしょうね。そもそもロケッツというネーミングだってシーナの本名に引っ掛けた由来なんだから、そこまでマコっちゃんに愛されたシーナも、シーナに出会えたマコっちゃんも幸せだったと思うよ!

●ア・ロング・バケイション(81年発表)/大滝詠一
これはもう選ばないワケには行かないでしょう…当時、特に音楽に前向きだという印象の無かったクラスの連中の中でも5〜6人はコレのテープを持ってたぐらいだから。何で判るのかって?徹マンの集いで皆がコレをBGM用に持参してきたから(笑)はっぴいえんどを知らなかった自分はザ・ベストテンにも出ていない人が突然現れて特大ホームランをかましたかのような衝撃を受けました…本人はここでのサウンドは日本に於いてはオルタナティブな存在だ、みたいに言っておりましたが当時から全然強烈なポップと受け止められましたけどね。コレに比肩する音が当時あったかと言えば確かにありませんでしたが♪

●SO SO(93年発表)/高浪敬太郎
自分的に国内に於けるソングライターとしてはキリンジと双璧だと思っている人…主にメロディ、サウンド方面の話ですが。自分がピチカートで好きな人に順番をつけるなら高浪→田島→小西の順(アレ?)ピチカートの中の曲でも彼が作ったヤツは一段輝いていましたので、そんな彼のソロ作はさぞかし名曲オンパレードに違いない…と思っていたらホントにそんなアルバムだった!コステロのレッド・シューズに引っ掛けた一節があったりヴァネッサ・パラディからサビを拝借した曲などポップスの万華鏡のようだね〜中でも「ランニン・アウェイ」が最高に好きです。

●ココナツ・バンク(03年発表)/ココナツ・バンク
コンプリート版がリリースされましたね、自分は未所有ですので今回の選盤はオリジナルのミニアルバムの方です。銀次についてはアダルキッズの頃が好き過ぎて以降の作品はあまり熱心に接して来ませんでした…本盤リリース時も当時はスルーし数年後にゲットしたのですが、いやぁコレはもっと早く出会うべきだったなぁー!いつまで経ってもギコチないヴォーカルが逆に曲の初々しさにつながっていて、この人全然ベテランっぽくならない所が返ってスゴい!

●ザ・ロックス(86年発表)/山川健一&ザ・ルーディ
キースの写真が表紙の山川氏のエッセイ集「ロックンロール・ゲームス」を読んで彼がバンドを組んでいてしかもアルバムもリリースされていた事を知った…という経緯で入手したアルバム。書籍をご存知ない方も多分「スティール・ホイールズ」の日本盤に封入されていた対談を読まれた方もおられるのでは?エッセイを読むとバンド内で策謀を巡らし暗躍する主人公に「こりゃひどい」と思うもその首謀者がよく平気で文章化できるよなぁ…と驚きの思いで読み進めました。アルバムの音は山川氏とバンドのギタリスト、ウケオ氏が並外れたストーンズファンなのでファンジン丸出しのサウンドなんですが80sなクリア・サウンドは「ダーティ・ワーク」とペアにしたいナイスフィーリング。特に「ミッドナイト・サン」のサビ直前で「ああああぁぁぁぁぁーっっっ!!!」と絶叫するパートは一瞬ファンバンドと言う事も忘れる虚心な叫びと受け取れていつ聴いても胸を揺さぶられます♪

フゥー…何とか邦楽編も第2回目をお送りできましたね(ホッ)
今回、日本のロック&ポップス界で最も有名な大滝詠一氏はようやく顔を出しましたがソレ以外の選盤は相変わらず王道っぽくない顔ぶれかも知れない?ま自分で選んどいて言うのも何ですが全部名盤なのは間違いないですよ(笑)いよいよ次回で残り30枚をご披露致しますがソコでも皆さんがご存知の有名盤は殆ど無いような気がして来ました(汗)

それでは本日はこの辺で…

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