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<<   作成日時 : 2017/05/03 23:38   >>

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もう何度も更新間隔が空く度に「申し訳ございません」を繰り返していた当ブログなのでいい加減寛容な訪問者の皆様も「口先だけで反省ゼロだろ!」と腹に据え兼ねる思いを抱いていらっしゃるかも知れません…自分としてはそのような気持ちでは無く末永くブログを継続したいという気持ちは一切減じていないのですが、いかんせん行動が伴っていないので皆様に信じて頂けないのは無理からぬ所があると申せましょう(汗)

自分がブログを始めてみようと思ったキッカケはまず自分が他ブログさんの読者として楽しませて頂いた経験があったからに他なりません…自分の好きな音楽ジャンルに於ける興味深い意見発言を目にする喜びは自分の中で大きなモメントを占めており、例えばSNSというものに根本的な苦手意識を持っている自分のような人間には唯一と言える楽しみの場なのです。LINEなんてベッキー騒動が起こる以前からコワい世界だと思ってましたし今後も一切近寄る事は無いと確信しています…職場での連絡網として使われているLINEすら自分は断固拒否、というか判らないの一点張りで電話やPCメール以外で連絡を受け取れない環境だったりします(それもどうかも思われるでしょうが)

なのでそんな楽しみを与えてくれるブログに自分も一方的に情報を受ける側だけでは礼に失するのではないか?という思いがあってスタートさせたものだったワケです…しかし開始前から薄々懸念していた「自分にそんな情報発信が務まるのだろうか?継続できるのだろうか?」と言う予想が嬉しくない方向で的中し、毎回のエントリーは常に難航している有様なのでした(汗)皆様がお感じになっている以上に自分自身の文才が著しく欠如している事は身に沁みておりますし毎日のように更新されているブログさんのようなバイタリティーも自分には無縁です…こうして書いている文章は一週間ぐらいかけてゆっくりもったりと書き進めているワケで、こんなの日記じゃないよなぁ〜と自分でも思いますが数十分でその日アップするエントリーを書き切る、なんて芸当は自分には想像もつきません。

久々に再開したエントリーの冒頭から延々と泣き言を読まされる皆様も堪ったものではないかと存じますのでこの辺にしておきたく思いますが、ブログ更新が辛い一辺倒と申し上げているのではございません…数多い秀逸ブログと比較されるとあまりに瑕疵だらけの自ブログ故にせめて読んでくれた方に時間の無駄遣いだった、という感想を抱かれないように文章をトリートメントしなければ!と言う思いが強く出過ぎた低速エントリーである、とまたしても言い訳させて頂きたいのであります。今回は2ヶ月にも及ぶ無断欠勤となってしまい赤面の至りですが、すぐに自分の性根が正反対に舵を切る事も現実的ではありません…本年の当面の目標は月3回のエントリーを自己に課して行く、と力弱く宣言してお詫びの言葉に代えさせて頂きます(汗)

さて再開一発目に選ぶのは何、と特に決めておりませんでした…巷の話題はやはり来日公演が盛況だったポールやアルバム単体でDXアイテムリリースが発表された「サージェント・ペパーズ」等相変わらず音楽ネタとしては話題の中心から揺るがないビートルズ関連ですがポールもビートルズもエントリー済な上にカヴァー関連も特にエントリーしたいものが思いつかないのでリアルタイムのネタがない以上マイブームしかセレクトできるものが無いんですよね…アッでもビートルズっててっきり最近はビッグアイテムは9月にリリースの照準が合ってくるのかと思い込んでいたんですが今回の「サージェント」は5月リリースなんですね。別に絶対リリースを9月にしなければならない謂れは無いでしょうし年に何回でもビジネスチャンスを得たい思いが供給側にもあるのかも知れません…本来は毎年キチンとスケジューリングして年一回アイテム投下を未来永劫続ける方法が固い商売なハズですがフィジカルのコンテンツがいつ強制的に撤退に向かうのか予断を許さなくなってきた現在の音楽産業において年一ペースはロースピード過ぎるという判断にシフトして来ているのでは無いでしょうか?

気のせいか昨今はDX盤のようなアーカイヴシリーズのリリースが鈍化しているようにも思えて来ます…英米に於いて上記のようにフィジカル市場がいよいよ手仕舞いみたいな環境に陥れば自分が熱望している「カフェ・ブリュ」や「ヨルダン:ザ・カムバック」の豪華盤が陽の目を見れなくなる事が現実化してしまうかも知れない?い・い・い・い嫌だぁー!欲しいのにぃー!!!せめて既にアナウンス済のプリンス、ワーナー期アーカイヴ盤は死守して欲しいよ(クスン)

それを踏まえると今回エントリーしたアズテック・カメラはDX盤と言う程大仰なものでは無いにせよ、エクスパンデッド・エディションなるアップデイト盤がリリースされただけまだマシなのかな?ネットで検索してみたら同時期に「ラヴ」や「ストレイ」といった作品は2CDのDX盤化もされたそうなので彼等に関してはその辺の企画は完了したと見て良いのかも知れませんね…但しネオアコの金字塔と遇される1st「ハイ・ランド、ハード・レイン」はファンから盲目的に愛される超弩級の名盤なのでスーパーDX化ぐらいされないと全然納得行かない面々も多々おられる事でしょう。

自分がアズテック・カメラを最初に知ったのは上記1stの頃では無く2nd「ナイフ」のリリースタイミングに合わせシングル「オール・アイ・ニード・イズ・エヴリシング」がポッパーズMTVでオンエアされたのを観たからでした…番組内でパーソナリティーのピーター・バラカン氏がロディ・フレイムの事をコステロが作曲家としてライバル視している、と発言した事に「何ぃー!」となって早速その曲のシングルをレコ屋に買いに行ったというワケなのでした♪マーク・ノップラーによるプロデュースのその曲はスティールパンを彷彿とさせるギターワークがトロピカルな音像を醸し出す楽園ムードなグッド・ソングでPVのロディは爽やかでストレートな曲調にピッタリのイケメンボーイでした。しかし80年代らしいシンセ厚目のサウンドは同年代のエイティーズバンドとさほど異彩を放っているようには思えずコステロがそこまでライバル心を持っていたのかちょっと眉唾と感じたのは否めません…むしろステージで「クルーエル」をカヴァーしていたと言うプリファブ・スプラウトの方にこそコステロはジェラシーを感じて然るべきだったと自分には思えるのですが(ま余談ですけど)

ただ「オール・アイ・ニード…」のB面曲はヴァン・ヘイレンの「ジャンプ」を弾き語りカヴァーすると言う事を演っていて当時のヒットチャートミュージックに対してカウンター的なマインドをロディが持っている事は大いに伝わって参りました…その思いを更に強くしたのは同時期にRO誌に掲載されていたロディのインタビュー記事。ボウイやヴェルヴェッツ、ジュリアン・コープへの熱い愛情コメントを読む事で彼の姿勢は表面上の音楽だけでは見過ごしてしまう気骨が備わっている事が良く判りました…確かにネオアコと称される面々はサウンドは清涼でソフトな印象を受けるものも少なくないですがエヴリシング・バット・ザ・ガールやペイル・ファウンテンズといった同カテゴリーのアーティスト達は一様にポップでリリカルなサウンドとは裏腹なシニカルなステイトメントが透けて見えたものです。ネオアコと言えばまず最初に名前が挙がるアズテック・カメラなのですから、そういった姿勢が最も先鋭的だったとて驚くには値しませんよね♪しかし顔面的に難があったマイケル・ヘッドやトレイシー・ソーンに較べ、ロディはあまりに爽やかなイケメン過ぎるが故に内面の鬱屈は捉えにくかったのも事実です…曲、ルックスが両方ブライトなワケですから歌詞が判らなければアイドルとの違いを指摘するのは困難です…そうアズテック・カメラの魅力は歌詞に表出される姿勢の部分が相当大きかったのでは無いでしょうか?

画像


「オール・アイ・ニード…」では歌詞世界にまで肉薄するに至らなかった自分ですが、以来レコ屋の中古コーナーで彼等の盤をチェックするようになり今回エントリー曲を含む彼等の1stアルバムにしてネオアコ究極の一枚「ハイ・ランド、ハード・レイン」にようやく出会う事になったのでした♪アルバム中2曲目「ザ・ボーイ・ワンダーズ」のコーラスからつけられたと思しきアルバムタイトルも胸を高鳴らせる響きがありましたし印象的な抽象画が描かれたジャケもセンス抜群で生まれた時から名盤認定される事が運命づけられていたとしか思えませんでした…そしてそんな聴く前からアルバムに吸い付けられていた自分の背中をガゼルパンチの勢いで突き押したのが帯に寄せられた鈴木慶一氏によるコメントでした。現物LPが只今手元にすぐ用意できなそうなのでうろ覚えなのですが「ポストパンクにはこんな音楽が流行るべき」的な絶賛コメントを氏は寄せていました…ムーンライダースにはタイミング的な巡り合わせもあって全く明るくない自分ですがYMO周辺人脈にあって音楽、アートに感度良好な人物という認識でしたのでその発言はアズテック・カメラが良質のバンドであると担保されているように感じられ名盤感は一枚も二枚も乗ったと同義に思えたのは言うまでもありません♪

LPとは別に自分の所有しているCDは93年にボートラ3曲入で再発されたヤツみたいなんですが当時のロディが各曲にコメントをつけているもので、リリース当時の状況を振り返っている客観視点が彼の聡明さを裏付けていて、なる程…と思わされる事も多くて嬉しくなります。曲の原典が何なのか、とかプロダクションや彼のギタープレイについてのアプローチについてとか教えてくれるんですよね。「思い出のサニー・ビート」については曲が出来た途端にシングルにピッタリだと感じたのだそうで、デビューアルバムの1曲目にも配置する程の自信作だったワケですね…確かにこの曲はアルバムのリードトラックに十分なエヴァーグリーンな質感を持った楽曲であることは論を待たないでしょう。ギターの音色の清冽さはネオアコというジャンルに対する思い入れを受け止めるだけのキャパシティーを持っています…歌詞も甘酸っぱくてホロ苦い青春を歌っているんだから曲のエンディング部分はもっと余韻があった方が良かったのに…というのは昔も今も感じる所ですけど。

そんな微細な肩透かし感を取り返すかの如き「ザ・ボーイ・ワンダーズ」の勇壮な響きのイントロが聴こえてくるとサッと気持ちのスイッチが入れ替わって「思い出の〜」のミディアムからギアを入れたテンポの良い曲調が気分を更に盛り上げてくれると言うワケ…この曲はまたヴァースのメロディの力強さたるやアルバム随一と言いたくなる颯爽としたフレーズでアルバムタイトルを引用した事も頷けるテンション高い一曲じゃないですか。しかしアルバム中白眉の1曲は実に続く「ウォーク・アウト・トゥ・ウィンター」なのは疑いありませんよね…「ザ・ボーイ〜」からテンポを落とす事なく繰り広げられるこの曲とはアルバム中の白眉というだけでなくアズテック・カメラの究極の1曲でもあると思われますし、もっと言うとネオアコを代表する曲と言っても過言ではないぐらいアンセミックな曲なのでは無いでしょうか?聴き手のハートを鷲掴みにする高揚感溢れるメロディセンス、ここでも蒼い疾走感を遺憾なく発揮する優れたギタープレイ、そして最もリスナーの気持ちにヒットするのは曲調以上に気持ちを奮い立たせる凛々しい、と表現したくなるその歌詞…青春の最も素晴らしい瞬間を真空パックした内容は音楽という形態だから成し得た芸術の極みとはばかる事なく申し上げたい気持ちです!

今CDの歌詞対訳を読んでみたら以前自分が覚えていたLPとは言葉遣いが若干変わってましたね…自分はLP時代の歌詞対訳の方が断然好み♪
「冬に向かって歩きだそう
僕もきっとそうするとも」
くーっ!蒼いぞぉー!そして堪らなく格好良い!!

こんな魅力十分の曲が3連弾で始まるアルバムなんだからデビューアルバムにして本作が彼等の最高傑作と称えられる事は至極当然と言えるでしょうね♪しかし今自分が述べたテンションで申し上げるとエントリー曲は「ウォーク・アウト・トゥ〜」になりそうなものじゃないですか…何故「思い出のサニー・ビート」をエントリーしたのかと申しますと、それは当時レコ屋で発見した12inchシングルのジャケ・スリーヴにありました。ジャケに写っているのはそばかずがちで不自然に目が大きい、しかし十分に美少女と言える女の子が正面からこちらをジッと見据えているようなポートレイトをあしらったものでした。帽子を被りスコットランドの衣装を着ているようで歌詞に登場するヒロインをモチーフにしているのでしょうが自分は全く別の印象を一目見て感じたのです、それは…

「赤毛のアン」みたいだなぁー!と言う事…ン?どういう事かですって?ご説明します…その昔ハウス名作劇場という帯アニメ番組が日曜日の夜に放映されていたのですが毎年1本の周期で世界の名作物語を制作するシリーズでして自分の子供時分大変人気があって10年ぐらい続いたんじゃないかと思われます…今現在「家庭教師のトライ」のCMでお馴染みの「アルプスの少女ハイジ」もこのシリーズ作品でしたし、確かシリーズ第一弾だった「フランダースの犬」も清貧な暮らしを営んでいたネロ少年が悲劇的な結末を迎えるトラウマ感抜群な物語でした。自分は当時最終回を布団に潜りながらTV画面を凝視し涙を流し続けた記憶があります…メチャ可哀想だったんすよ(泣)そして「母をたずねて三千里」も有名なお話ではないですか?貧乏故に外国に出稼ぎに行った母恋しさのあまり旅立つマルコ少年が主人公の感動の一篇ですし「トムソーヤの冒険」もこれまた有名ですよね…しかし例えそれほど有名でない作品でも有名作品に引けを取らない秀作満載なシリーズでもありました。自分のお気に入り作品に「ペリーヌ物語」というのがあり一種のサクセスストーリーなんですがあまりにも面白すぎてビルフラン様、とかテオドール、タルエルなーんて登場人物の名前が未だにスラスラ思い出せます…バロンって犬も居たなぁ。話がドンドン脱線して来ましたので戻させて頂きますと「赤毛のアン」はそのシリーズ中、自分が最も大好きだった物語…原作も何度も映画化やドラマ化がされているモンゴメリの世界的大ヒット作品なのは皆さんご存知の通り。しかし自分の幼少時観ていたTVマンガだった事を差し引いても本アニメは大変チャレンジングな内容を持った高品質作品だったのです…素晴らしい原作のプロットをいささかも減じる事無く描ききった秀逸な演出は後のジブリの司令塔、宮崎駿氏が制作に加わっていた事からも判りますが、自分の記憶が確かなら「ガンダム」シリーズの生みの親、富野喜幸氏もスタッフとして参加していた作品だったんじゃないかしら?この物語は主人公アンの成長譚をカタルシス溢れる筆致で描かれる様を堪能するのが肝なのですが、アニメ制作陣はこのアンのキャラクター造形で大変な冒険を施しました…当時子供だった自分が一目見てウワッと思うぐらいブサイクなルックスをアンはしていました。確かに原作でも少女時代のアンのみすぼらしさには言及していて、その意味では原作に忠実なのですがサザエさん、アンパンマン、ドラえもんといったアニメ化することでファンシー化するお約束ってあるじゃないですか…現実ではブサイクな存在もアニメ化されるとマイルドな見た目に変換されると言う特質…「赤毛のアン」のアニメ化はそこを意図的に切り込んできた主人公がブサイクな作品だったのです!

モチロン、物語が進むにつれアンは成長して行きます…いつしかチンクシャだった子供時代のアンから個性的で美しい顔立ちを持つ少女へ変貌していく様を毎週見続けていた自分にこの作品は物凄い影響を与えたんじゃないかと思っています。よくあるアニメのようにツルッとした顔立ちのデザインだったら作品から受けた感動はもっと底が浅いものになってしまっていたでしょう…だからアニメ制作スタッフは物語終盤に向けて感動的な展開を強固にするためには子供時代のアンのルックスはアニメ界ではアウトな見た目でなければならなかったのでは無いでしょうか?制作陣の狙いにまんまと嵌った自分は成長したアンの顔立ちの美しさにノックアウトされ未だに自分にとってアニメの最高傑作とは「赤毛のアン」と「未来少年コナン」がデッドヒートを繰り広げるぐらい思い入れMAXな作品となりました。



よってある日レコ屋で「思い出のサニー・ビート」のジャケ・ポートレイトを見た自分が軽い脳震盪が起きたかの如きショックを受けたのも無理ありません…あのアニメキャラが実写化されたとしたら正にこんな顔、と思う少女がそこに居たのですから…赤毛じゃないけど♪こんな楽しみ方ができるのもアートの、エンターテインメントのマジックですよね…今回の自分の選曲基準は皆さんの共感を得られるものではございませんが曲自体も非常に優れているものだし当時もヒットしたシングルだし時を経た今ネオアコのアンセミックな曲としての役割も担っているワケですから自分とは別の理由でこの曲に強い思い入れを持つロックファンは普通に数多いハズ。でも自分は今回のようなアート同士の出会い頭のような噛み合わせって一面では非常に大事だとも思っています。以前にエントリーしたクリスタル・キャッスルズと「イニシエーション・ラブ」の組み合わせ、自分はそれぞれの作品を思い起こす時、常にもう一方がパブロフの犬のように思い起こされますし、それは自分の中では大変ポジティヴな事だと思えますので…
皆さんにはそんな事って無いですか?

本日は Aztec Camera 83年リリースの1st「High Land Hard Rain」よりシングルリリースもされアルバム冒頭にも収められた「Oblivious(邦題:思い出のサニー・ビート)」を選曲させて頂きました。
原題は「なんとなく」とか「ぼんやりと」と言う意味の単語らしいですが歌詞内容からフィーリングでつけられたと思しき邦題は中々良いセンスなんでは無いでしょうか?例の12inchの少女が澄んだ眼付で見つめる絵に呼応するのはこの邦題の方が適しているような気がして自分はそう思うのかも知れませんけどね…

それでは本日はこの辺で…



High Land Hard Rain
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2014-03-25
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2010-02-27
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
12年発売のリマスター拡大盤を持ってます。
http://ameblo.jp/shibuya316/entry-11471467220.html
やっぱり、このアルバムは日本でもネオアコ青春の1枚と言う感じで不動の人気がありますね。さすがにDX盤はきついかな?07年リマスターなら日本盤も出ているようなので、せめて拡大盤を日本盤で出して欲しいと思いますが、厳しいかな…。
赤毛のアンは懐かしいです。確かにジャケ写はそんなイメージですね。
ミネちゃん
2017/05/08 11:05
ミネちゃんさん、コメントありがとうございます。
おお、そんなに何度もリマスターされてるんですね、流石人気盤♪でも最新のリマスター盤が日本盤では出てないなんて意外ですね…日本でこそ根強い人気を誇るバンドだと思ってたので。
ミネちゃんさんもこのジャケ、「赤毛のアン」っぽく思いました?同意頂けてウレシイです〜♪
mangohboy
2017/05/09 23:24

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