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zoom RSS 139曲目 In a Big Country - Big Country

<<   作成日時 : 2016/06/25 19:46   >>

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先月、箸休め企画としてエントリーしました「ザ・エイティーズ2」の記事内で取り上げると予告しておりました「インナ・ビッグ・カントリー」を舌の根が乾かぬうちにお届けしようと思います!自分にとってこの曲は青春の曲と言って全く過言では無い思い出深い曲であり何故最近になるまでこの曲をCDで所有して居なかったのか呆然とするぐらい自分にとって不可欠な曲だった事を今更ながらに痛感している次第…イヤ理由はモチロンあるんです(汗)当時高校生だった自分はMTVによって急速に洋楽リスナーへと塗り替えられた過程を歩んでいたワケですが毎日毎週TVから流れてくる楽曲群は魅力だらけ、欲しいものだらけ、アレもコレも聴きたい、LPは欲しいけど先立つものが今以上に不自由な学生の身分じゃないですか。勢い当時流行の貸しレコで自分なりに厳選したアルバムをチョイスして月に3〜4枚レンタルするのが関の山だったのかなぁ?だって借りたLPは当然カセットにダビングしたいワケですからそのカセット代も捻出しなければなりませんよね…更には日々増加して行くカセットを収納するラックだって学生にはキツ過ぎる価格になるし…当時クラブ活動が遅くまでかかる為に学校前のパン屋で買い食いするための名目で月のお小遣いを増額して貰っていたのですが、どんなに練習で腹が空いていたとしても歯を食いしばってパンを買わずにその金を貸しレコ代やカセット代に回していた事が懐かしく思い出されます←行動パターンが今と変わってねぇー!

そこまで涙ぐましく確保したお小遣いを駆使しても自分が聴きたいLPの山は一向に減る気配もありません…多分月に20枚でも30枚でも借りられたら借りていただろう事は論を待ちませんがどの道自分一人で聴きたい曲をカバーするのは絶望的な状況だったと言う事でした…ではどうするか?そこは友達ネットワークですよね…つまり自分が買ったり借りたりするLPは基本的に友達と被らないよう調整する事でお互いに貸し借りをしてダビング音源を増やしていく事が当時唯一の解決策でした。幸いと言うか当時洋楽チャートものが大好物だったクラスメイトが居てソイツは謎のバイトによる高収入があったようで毎月結構な枚数のLPを買っては学校に持ってくるヒーローでした…ソイツとは洋楽を通じてウマが合ったのですが家を行き来する程突っ込んだ仲では無かったものでなんでそんなにLPが買えるのか?どんな怪しげなバイトをしてたのか?未だもって謎のままなのですがソイツのお陰で自分が買わずに済んだアルバムが多数に上り大変助かりました…イエスの「ロンリーハート」とかワム!の「ファンタスティック」なんか学校でジャケを見せて貰ってメチャ盛り上がった事がついこの間の出来事のように思えます♪

まぁそんなギフトのような存在はその一人だけで自分も含めその他大勢の連中は月に1枚LPを買えれば良い方…自分もレンタルを除いて購入できたLPはごく僅かだったと記憶しています。よって欲しかった曲であっても実際にレコード入手までに至ったケースは稀であり自分のライブラリーと言えるものはほぼカセットが占めていたと言う事…お陰様で就職後はタガが外れたようにCDを買いまくる購入マシーン人間と成り果てそれは現在までも続くトゥ・ビー・コンティニュードなワケなのですが(笑)そんな予算縛りが不自由なれど洋楽を好きになり始めの時期に友達とLPの貸し借りを通じて話題を共有するというのはそれはそれで格別の楽しさがあったものですが、そんな友達同士の集いの場として最も当時自分達にとってポピュラーだった共通項とは、何故か麻雀…でした。自分が当時通っていた高校は3年間を通じて全校生徒の男子ほぼ全員が麻雀に取り憑かれていて寝ても覚めても麻雀三昧な日々だったと言っても過言では無く、今思い返しても実に不思議な事に思えますが事実だったのだから仕方ありません。

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思い当たる事があるとすれば当時少なくとも自分の周囲では一世を風靡したと断言できるある作品の存在、「ぎゅわんぶらあ自己中心派」というコミックが当時の自分達のバイブルだったと言う事です。確か当時創刊されたばかりの青年コミック誌「ヤングマガジン」と言う雑誌に掲載されていたギャグ漫画でしたがイタズラ書き寸前の殴り書きっぽいタッチの絵柄は麻雀というオッサン臭く泥臭い題材を高校生が読んでも違和感の無いPOPな作風に変換され軽妙でリズミカルなテンポで読ませるエイティーズ感覚が新鮮で当時大ヒットした作品だと記憶しています。オーバーな表現かも知れませんが当時発売されたコミック1巻は自分を含めクラス男子の全員が持っていたぐらいのスーパーな人気を誇っておりました♪主人公がグラサンをかけたリーマン風ルックスの持杉ドラ夫(こんな漢字だったかな?)だし雀荘仲間のヒロインは律見栄ミエ(いやぁ漢字は完全に当てずっぽうなので間違ってるかも)そして名前は無いながらコミックのテーマと言えるタコ(聴牌になってない奴)の存在…雑誌は毎週欠かさず読みまくり、コミック1巻もズタボロになるまで持ち歩き、学校にも誰かが必ず麻雀カードを持ってきて休み時間に対局していたという…どんな学校じゃい!と言われそうな環境でしたがそれだけでは飽き足らないのが覚えたての高校生の成せるワザ♪友達が泊まりに来ても文句を言われないヤツの家に皆が押しかけ週一ペースで徹マンを囲んでいたのだから恐ろしい…

しかし幾ら元気満タンな高校生であってもハイペースの徹夜が繰り返されてくると体力の限界も訪れますよね…そこで徹マン時のお約束として全員がお気に入りのサウンドトラックをカセットで持ち寄るのがいつしか不文律となっていたのでした。つまり麻雀と洋楽の二刀流と言うのが当時自分の周囲でごく自然に合体したという仕組みだったワケです♪まぁ麻雀は全員共通の言語でしたが洋楽となるとそこまで同好の士が居たワケでは無く大抵は歌謡曲…中森明菜や松田聖子みたいなテープが普通に流れていたワケですが自分や他数名の人間がたまたま集う時に出現する洋楽ナイトの楽しさたるや今思い出しても頬が緩むものがありました。ホラ徹マン時の皆が眠くなる時間帯ってあるじゃないですか…そこで誰かがツボ発言をすると笑いの周波数が同調し全員で際限なく笑い続ける脳内麻薬状態になりますよね♪正常な状態ではそんなに面白く無くとも眠気のあまり精神が不安定になっている時だけにその場の全員が躁状態に飲み込まれてしまうんでしょうけど。だからギャグでは無くとも趣味として少数派の洋楽リスナー同士が卓を囲む時、ソイツの持って来たカセットから流れてきた曲に嬉しくなってニヤリとするとその笑顔のネットワークが卓全体に伝染し曲を聴きながら麻雀をしながら笑い続けているという…ホラーか何かでしょうか?そしてその卓のサントラとして最も強力な歌だったのが「インナ・ビッグ・カントリー」だったのです!正確に言うともう1曲、ヒューマンリーグの「ファッシネイション」も大人気でとにかくこの曲が流れて来ると皆爆笑が止まらなくなるのでした♪2曲とも別にコミックソングではありませんし今現在聴いても優れた構成を持つ一級のポップソングには違いありませんが当時高校生だった自分達が勝手に曲の中のある部分を拡大解釈して着目したがために以降は反射的に曲を聴くだけで笑いに繫がるツボを発見してしまったのでしょう…少なくとも自分は「インナ・ビッグ・カントリー」「ファッシネイション」が流れて来ると一気に当時の自分の気持がフラッシュバックして笑いがこみ上げて来るのです。

では何がそんなにツボだったのでしょうか?「インナ・ビッグ・カントリー」については間違いなく第一にイントロだと断言できます!そう、ドッドドッドドッ、シャウッ!…て言うアレです♪こんなにカッコ良くしかも面白いイントロってあるでしょうか?いやモチロン自分が当時の楽しさを引きずっているからそう思うんでしょうけど曲のオープニングとして実に清冽な響き、テンションを一気に引き上げる勢いを感じ取る事は誰しも容易だと思うんです…だから徹マンで疲れた神経状態でいる時にこのイントロが流れると皆電流に打たれたかのようにビビッと背筋がシャンとし、次に…大爆笑!つまりどんな状態で聴いても、否、疲れた状態で聴いたからこそこの曲は常に我々に喝を入れる存在だと認識していて、それに対して沸き起こる笑いとは曲に対するリスペクトだったんだと今にして思い至りました…皆この曲がかかると「インナ・ビッグ・カントリー・リーチ!」とか「インナ・ビッグ・カントリー・テンパイ!」とかとにかく無闇にハイテンションになったりしました(笑)「リーチ一発インナ・ビッグ・カントリー・ドラドラ!」とか役にまで含めたりしてね(爆笑)オマエ、勝手に満貫扱いにしてんじゃねーよ!って言う…まドラドラだったらインナ・ビッグ・カントリーを一役にカウントしようがしまいが満貫には変わりが無いので血の雨は降ったりしません(ホホホ)

そして只でさえイントロ覚醒効果が実証された曲なのに更に一枚乗っかていたのが当時大流行りだった12インチシングルの存在…今では完全徒花として顧みられる事が無いと思われますが当時の洋楽ではシングル発売された曲の中でも人気アーティストのものは特にLPと同サイズのシングルが発売されていたものなのでした…ディスコとかマハラジャみたいな今で言うクラブのような場所での需要だったのでしょうが普通のシングルカット曲は大体3分から5分程度の長さが一般的な尺な所、12インチに収録されていたテイクは明らかに曲の長さが増量されていたものです。5分以下なんてとんでも無くて7分から8分、スゴいのになると10分に及ぶ曲だってあったかも知れません…要は曲に合わせて少しでも長く踊りたい人用に曲の長さを水増ししてしまえ!と言うのがそもそもの12インチ曲の発想だったんじゃないでしょうか?曲の作り手であるミュージシャン側では普通のシングル曲と12インチ曲を別々に作ったりはしませんでしたので、元の曲を12インチに増量する担当者、リミックスメイカーが登場する事になりました…マドンナの恋人と称されたジェリービーン・ベニテスなんてその代表格なんじゃないですか?あとアーサー・ベイカーなんてのもそういう存在でしたかね…とにかく曲を引き伸ばしさえすれば良かった初期の安普請なリミックスだけでは飽き足らなくなって次第に曲の中枢にまで侵食するかのような過激なリミックスがやがて登場する事になるのですがそういう解体・再構築な作業はアーティスティックな行為と見做されるようにもなって来て12インチとは別のベクトルとして現在に根付いた感はありますね。そういう面から見ると12インチ盤にもある種の貢献は見て取れる気もしますが当時はそこまで深く考える事も無くMTVで観た曲が欲しくなった時、7インチシングルを買うのも良いけどどうせならスリーヴがもっとシッカリしていてLPと同じラックに収納できる12インチの方が欲しいなぁ…ぐらいのシンプルな気持ちで購入していた気がします。

そしてそんな12インチ群の中で取り分け過激なミックスだったと当時仲間内で話題になっていたのが「ファッシネイション」でした…この件は話せば長くなりそうなのでいずれ「ファッシネイション」のエントリーの機会に譲りたく存じますが、我らが「インナ・ビッグ・カントリー」の12インチミックスも耳をそばだてさせるギミック満載となっていてコレが深夜の爆笑ムードを助長させていた事は間違いありません。つまり我々が大好きだった例のイントロ…ドッドドッドドッ、シャウッ!の後に続くドラムロールが延々続くバージョンになっていて何時まで経ってもヴォーカルが歌い出さない事態が起こっていたのです。ワザとだろ!と言いたくなるぐらい楽器パートの応酬が続く焦らし展開は次こそ歌い出しかぁ?と身構えた我々を肩透かしさせる勿体のつけ方で曲と自分達とのマッチアップのような勝負事のメンタリティがこれまた麻雀という環境ともうまくリンクしちゃってたとも言えそうですね♪当時の徹マンメイトがこの12インチを購入しカセットに収めて来たのを対局時にかけた時の我々の喜びたるや…イントロを聴くだけで大盛り上りだった自分達をしてこの中々歌の始まらないテイクには腹がよじれるくらい爆笑してしまいました。正に徹マン時に頻繁に起こる酸欠に達する程の長時間に渡る笑いの連鎖が曲が終わっても一向に収まらなかった…否、麻雀そっちのけで曲が終わっても速攻でカセットを巻戻して延々曲をかけ続ける事態に発展したこの日を境に「インナ・ビッグ・カントリー」は聖なる曲として永遠に自分達のアンセムになったのでした(笑)

当然その場に居た全員が持ち主にカセットのダビングを申し出、現在も多分自宅のどこかに残っているハズですが何分ラジカセのカセットの稼働がほぼ無くなった現在故、そのカセットがどのラックに収納されているのか不明な状態のまま…それでも社会人になってからも数年間は一生懸命そのカセットは愛聴していたのですから相当な思い入れがあったことは間違いありません。しかし予算面である程度CDを購入できる状況を自分が迎えた数年後にはとっくに12インチ市場は消失していてその激名作「インナ・ビッグ・カントリー」も店頭で見かけなくなっていました…やがて自分の記憶の襞に埋もれて自然と購入リストから外れていったのでしょう。まぁ名作と思っていたのは当時の我々徹マンメイトだけかも知れませんし…現在の鑑賞に耐えうるサウンドとしてのエポックよりももっと飛び道具的なニュアンスの最も安易な曲引き伸ばしテイクと言われても言い返せない部分も無くは無いです(笑)

しかし曲としてもう一つ「インナ・ビッグ・カントリー」のインストルメンタルの素晴らしかった要素として間奏のバグパイプ風のギターパートの響きが挙げられますよね…オープニングのシャウッに始まり間奏のチャーララチャーラ♪チャーララーラーラッ♫と甲高く飛ばしまくるスコットランド民謡を想起させる旋律が畳み掛ける快感は正に曲の第2弾ロケットの部分にあたりました♪この歌はこうしたインスト部分が大きな聴きどころを形成している点もリスナーハートにクラッチしていた強い要因なんじゃないですか?美味しいパートがギッシリ数珠繋ぎに詰め込まれているようなものでしたから…だから12インチミックスともなると当然この部分も無闇にリピートされるに決まってるじゃありませんか(笑)今現在アナログ盤はロックリスナーの需要が再燃し価格も暴騰の方向性にある模様ですが、こんな12インチみたいなヤツもプレ値みたいな事態になってるんでしょうか?自分はアナログ環境が無いのでCDで聴ければ全然十分なんですが最近DX盤がリリースされたとの情報を得ていますのでソチラに12インチミックスがまとめて入っているなら是非欲しくなってきます!…と言うのが今回折角この曲目当てで「ザ・エイティーズ2」を買ったというのにナント!収録されていた「インナ・ビッグ・カントリー」は自分が聴き馴染んだドッドドッドドッ、シャウッ!という始まり方では無いバージョンだったのです(泣)…わあああ!(©プールイ)数十年の時を経て遂に自分の手元に舞い降りたハズの「インナ・ビッグ・カントリー」…まさかこんな落とし穴があろうとはね(苦苦苦)



思えばビッグ・カントリーと言えば1にも2にも「インナ・ビッグ・カントリー」しか眼中に無くアルバム単位で聴こう、購入しようと言う気すら起きなかった自分への手痛いしっぺ返しなのかも知れません。これ程自分を昂ぶらせる曲をものにした彼等をバンドとしてもっと捉える必要があるかも…DX盤購入には今こそ躊躇はありません。第一バンドはこの曲オンリーの一発屋などでは無く90年代も末頃まで活動が続いていたそうですから…イヤ、フロントマンのスチュワート・アダムソンこそ煮詰まった果てに自殺と言う非業の末路を迎えたものの残ったメンバーがグループを存続させているようにも伺っています。「インナ・ビッグ・カントリー」もこんな思いっきりなタイトルにしてはデビュー曲では無いみたいなんですがバンド名とタイトルがこうまでイコールで結ばれた曲を生み出した事は逆にその後の活動の越えられないハードルを自ら作り上げてしまったのかも知れずどうにも皮肉なものですね…曲を聴いているだけなら激しいエナジーやポジティヴィティーが熱波のように吹き付けて来るだけに、そこに葛藤が含有されていたとは今の今まで気付かなかった自分でした。しかし今回動画を貼り付けるためY○u Tubeを検索していたらこの曲が持つ暗部を垣間見たような思いに囚われたのです…その動画にはオフィシャルPVとタイトルされてましたが内容がまさかの激しくトラッシュな最低スプラッタ映像…ルシオ・フルチでも制作したんかい?と言いたくなる胸の悪くなる映像が延々展開される正味のクズ映像でした(怒)バンドメンバーは一切出てないし歌詞にも全然リンクしてないと思うのですが何故に清冽な息吹薫るこの曲の映像がコレじゃなきゃならなかったのか理解に苦しみます…オフィシャル、と言う事はメンバーが承認しているワケですよね?こういう理解を絶するジャッジが彼等の中にあったのだとしたら表面的な曲想だけでは捉えられない何かが彼等の心性を蝕んでいたのかなぁ?このようにコメントしてしまいましたが自分はPVを見て激しく後悔していますのであまりオススメ映像とは言えません…いえハッキリとこのPVは観ない方が良いと断言します!曲を聴くだけで全然十分!!!(なので今回貼り付けるのはオフィシャルでは無く歌詞が表示されているヤツに致しました)

本日は Big Country 83年発表のデビューアルバム「The Crossing」より自分の青春の思い出曲「In a Big Country」を選曲させて頂きました。
この曲は当時まさかの柳ジョージがカヴァーしたんですよね♪そして「インナ・ビッグ・カントリー」ウオッチャーだった当時の我々はそのシングルもシッカリと仲間内でゲット致しました(ホホホ)原曲が「スティルアラーーーィ♬」と歌う部分は「エルドラァードォー♪」となっていて、きっと歌詞は曲調を元に完全創作で作られたものなんじゃないでしょうか…多分♪

それでは本日はこの辺で…


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