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zoom RSS 152曲目 東京ブギウギ - 笠置シズ子

<<   作成日時 : 2017/05/15 00:57   >>

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この4月から始まった各局のドラマがあまり面白くなくて何だか落胆しています…以前にも申しました通り自分の幅狭い趣味の領域にあって面白いTVドラマを観る事が音楽鑑賞というメインディッシュを除くと自分の中で大きなモメントを占めております故、毎シーズン1番組ぐらいは夢中になれるドラマがあって欲しいんですよね。昨年大ヒットとなった「逃げ恥」程のインパクトはそうそう期待できないのは判っておりますし、自分もそこまで高いハードルを持っているワケではないのですが…例えば「科捜研の女」シリーズで土門刑事役がハマり役の内藤剛志主演の「警視庁・捜査一課長」は今回シーズン2って事はそこそこ人気があるんでしょう。自分は内藤剛志は好きな役者さんですし他キャストも斉藤由貴を始め悪くない布陣と思うのですがこのシリーズは全然楽しめません…キャストの良さが全然活かされていない、と言うとイチャモンが過ぎますかねぇ?湊かなえ原作作品や「あなたのことはそれほど」とか話題性あるドラマは揃ってるのかも知れませんが全然自分の琴線に触れて来なくて…一番ガッカリなのは「半沢直樹」や「下町ロケット」シリーズ制作スタッフが集結したオリジナル刑事ドラマ「小さな巨人」。期待していただけに毎回観ているは観ているんですが一向に盛り上がらなくて失敗作?という言葉が頭をよぎるのを振り払うのに必死になってしまいストーリーが全然頭に入って来ません(泣)あざといくらいギラついた演出も池井戸潤氏の原作のような舞台設定がシッカリ描かれてないと空回りしてしまうのかも知れません…主役の人ってクルマのCMで見たことある人だけど全然華が無くて、今ドラマのような場合ストーリー上の敵役からの攻撃をまず喰らう事で視聴者のストレスを溜めに溜めて後半一気に逆襲するカタルシスに繋げるプロレス技のような展開を我々視聴者は期待するじゃないですか…そういうドラマでは鍵となる主人公への感情移入がコレッぽっちも出来ないもどかしさに別の意味でのストレスが溜まってしまいそうです!主人公の奥さん役や母親役がこれまた主役を盛り立ててなくて…ウーン、何とも登場人物の気持ちに寄り添えない内に話がポンポン進んでいく(泣)今年度は「DOCTORS〜最強の名医」シリーズのシーズン4が予定されているウワサもあるし楽しみはそこまで待つしかないのかしら。早く、相良先生や森山先生に会いたいなぁ!あ、宮部くんにも♪

そんなTVドラマに楽しみを見いだせない以上いつもにも増してネットで楽しげなブログさんを拝見するのが心の支えでもあり、も一つ挙げるならY○u Tubeでお笑い関連の動画を観る事が僅かに残された自分の楽しみなのであります…ナイツとかパンクブーブー、最近では銀シャリも面白いですけどネタもそんなに多くがアップされてるワケでも無いのですぐに観る動画は尽きてしまいますよね(泣)なので自然と自分は何回観ても飽きない映像を繰り返し観る方向に気持ちがシフトしてきています…バカリズムとかホント凄い才能の持ち主だなぁ!とか何とか色々楽しんでおりますが、一番繰り返しイケる映像ってモノマネ系だと思うんですよね…原口あきまさ、ホリなんかも好きで一通り観て楽しんでもいたのですが今一番スゴいと思ってリピートしているのがミラクルひかる!…スミマセン、別に最近出てきた人ではありませんが自分のマイブームが今来ているだけでございます(汗)

モノマネの人って大抵は有名人のしゃべりやドラマでの役どころの特徴、クセなんかを誇張して演じますよね…それが似てると、おー!面白い!となるワケですがミラクルひかるは自分は最近まで知らなかった方だったので最近のY○u Tubeでまとめて動画を観て、ちょっとコレはとんでもなくスゴい人だぞ…と驚愕したワケなのでした。基本的に歌手の歌マネがメインな人みたいで一番回数を多く演じているのはおそらく宇多田ヒカルなんじゃないでしょうか?ミラクルひかる、というネーミングもそもそも宇多田ヒカルから取ったの?と推測しているのですが(そーなんですか?)
勿論他のモノマネ芸人の方同様、マネする対象の方の特徴やクセを誇張するのは当然なんですが基本彼女はフルコーラス歌って芸を表現される方なんですね…だから一発ネタみたいな決めゼリフを言い放ってオワリでは無く1曲歌いながら元の歌手の特徴を掘り下げて行く手法で、コレはかなり説得力を感じさせる芸風だと思いました。

彼女のレパートリーは相当多岐に渡り過ぎていて宇多田ヒカルぐらいなら自分もついて行けるのですがJUJUとか松浦亜弥とか全然知らないので似てるかどうかも判りません(汗)UAとかも映像で良く見たことも無いから判断出来ない…といった点で100%楽しめてはいないのですが、今挙げた方々って全然傾向が違う人達ですよね。まずそこまで幅広くレパートリーを持っている事がスゴいじゃないですか…松浦亜弥は濱田マリに見えました、と言うか濱田マリも当然マネしていてソレは自分も楽しみました♪レパートリーの多さを物語るのがそういった有名人のみならずTV通販なんかで良く出てくる青汁を飲んで感想を言ってるオバサンも持ちネタにしている所…オバサンが言ってそうなセリフや棒読み感が参った!っていうくらい面白くてコレは毎日1回は観ているぐらいお気に入り動画です。

彼女自身が普通に美人なので見た目20代に見えるけど30代の人かな…あ、自分が観てる動画が過去のものなのであくまでその当時のと言う注釈がつきますが近年のJ-POP歌手を多くレパートリーとしている点からしてもそこまで年配な方では無いワケで、歌手中心にモノマネするタイプの芸人となると自分は彼女がマネするネタにはあまり明るくないだけに楽しめるキャパは限られてまいります。これまでの芸人さんはお茶の間で広く知られる人のマネ中心だったので自分も普通に楽しめておりましたがミラクルひかるのように観る側にも今風の風俗知識を要求するタイプはマスに受け入れられる為にはある種リスキーな部分もありそうですよね…コレは本人自身が「このネタをやりたい!」という気持ちに突き動かされている所が大きいように思います。繰り返しになりますが従来の芸人さんはまずウケる事が最大の関心事なワケですから意図的にベタなネタにウェイトを置いていたと言えますし、当然それは絶対的に正しいじゃないですか…モチロン、ミラクルひかるも孤高の存在感を第一に考えてウケなくたっていいや、なーんて考えているハズはありません。事実マネながら歌う中にも激しい誇張を含ませる手法は我々に馴染みのベタテイストであって、その点ではミラクルひかるだってウケる事を重要視しているのは当然過ぎると言って良いでしょう。ただ彼女程の完成度が高いモノマネ芸となると元ネタとなる存在へのシンクロ振りがとてつもないレベルで没入する事になり、それだけ思い入れできる存在をチョイスする段階では「ウケる」という要素より彼女本人の「面白い」という基準のプライオリティが優ってくるのではないかと推察されます…まず彼女がターゲットをロックオンする段階で彼女が対象に興味を持てるかが最重要だというワケでコレは大変アーティスティックな視点だと言えはしますまいか?

だから自分が彼女のJ-POP歌手のマネに反応できないのも仕方ありません…ミラクルひかるにとってはピンときたJUJUが如何に似ているかを知るためにJUJUを深く知ろうとまでは思いませんので。彼女の職人芸をあますところまで堪能出来ないもどかしさはありますが、一方でそういう硬派な姿勢故に他のモノマネ芸人がトライしようとすら考えないネタを探してくる嗅覚には一種驚愕と言えるレベルのチョイスが結果的に彼女の芸が孤高の凄味を獲得している特徴にも繋がってくるワケです。

今回自分がミラクルひかるをエントリーで取り上げようと思った時にキッカケになったのは実は工藤静香の「慟哭」のモノマネの方だったのです…「慟哭」はリアルタイムでも好きだった曲であり今現在では当時よりも思い入れは更に深くなっている曲である点から考慮するとミラクルひかるキッカケが無かったとて別理由で当ブログにエントリーする可能性は十分あったと言えましょう。「慟哭」の魅力は大変重層的であり、作詞が中島みゆきというのが何より重要なのですが作曲はおニャン子発注という点が考慮されてか後藤次利だった点が素晴らしかった…自分は彼の熱心なファンではありませんが中島みゆきの深刻な歌詞世界に大衆性を付与した意味でこのエグい歌がヒットソングに変貌した意義はかなり大事だと思っています。更に工藤静香と言えば抜きがたいヤンキー感がベーシックテイストな本格歌手とは対極の存在…「MUGO・ん…色っぽい」などヒットした曲の殆どがヤンキーを前面に打ち出した曲ばかりな色物中の色物歌手なワケですから歌詞・曲・歌手のキャラという全ての要素がソッポを向きまくるベクトルの遠心力が曲の中心点に亜空間を生み出す程のシナジーを逆に呼んでしまったアグレッシヴな三頭政治の賜物…要は壮絶な結果オーライに繋がったものと自分は見ています。後に中島みゆきがセルフカヴァーした同曲は自分には重さが際立ってしまうトゥーマッチな出来に思えてしまいましたので…

「慟哭」は確かにヒットソングですし、工藤静香の楽曲中ナンバーワンという気持ちを自分は持っておりますが一般的に彼女の一番人気の曲なのかな?自分は多少マニアックな部類の曲と言う認識でしたが、自分としてはいつ聴いても楽しめる楽曲なのでコレをモノマネする人となれば自然と好感を持ってしまいます…なのでY○u Tubeでミラクルひかるの動画を幾つか再生しているうちに早い段階でこの「慟哭」のマネ動画がヒットし、いそいそと閲覧してみますと!うおぉぉぉ!か顔が似てる!!!ほ本人じゃないの?と見紛うぐらいな激似振り!!工藤静香の最大の特徴たるヤンキー感…ソレは喋り方や内面からにじみ出るテイストはモチロン抜き難くあるでしょうが、やはり一目見たルックスから漂うティーンズロード感に勝るインパクトこそ最大なものがあることは自明なワケで、当時この顔がアイドルで通用したのか…というぐらい根性焼きの似合う顔面力を持っています。ミラクルはこの面妖を誇張を混入させて再現している…この顔面モノマネだけで十分芸として堪能できるレベルの高さなのは間違いありません。ですが彼女は当然本分である歌マネでもハイレベル過ぎるくらい歌唱力とレプリカ振りを叩き出しているじゃないですか!工藤静香のアイドルを演じようとする甲高いぶりっ子ボイスを基調としながら歌の末尾のビブラートならぬ「おぉえ!」とドスを効かせる歌い方…そうそう!工藤静香ってこんなだ!とミラクルのマネを観て初めて思い知りました。凄げぇ観察力じゃないですか♪

そして次に着目したネタが渡辺真知子の「かもめが翔んだ日」…自分もリアルタイムでベストテンを観ていた頃、ナイスソングを連発していた方であり良く存じ上げているつもりでしたがミラクルが言うにはヒットした当時では無く現在活動中の渡辺真知子の今をモノマネしているのだとの事…確かに当時から決して美人では無かった渡辺真知子ですがミラクルのマネが醸し出すオバサン感は途轍もない加齢臭漂うもので歌が好きだった自分すらドン引きしてしまいそうなオラオラオーラをまとっておりました(汗)しかし渡辺真知子の得意技「んが」にアクセントを置く発声は見事にキメでおりましたしミラクルなりの美学というものは対象の美醜では無く存在感にどれ程肉薄できるかと言う事なんでしょうね…坂本冬美の「また君に恋してる」でも歌声は普通に似てるのにここぞという時に見せるエラをギョエッと強調する顔面芸、ホントに対象にリスペクトしてるかーっ?

自分はミラクル、対象に対するリスペクトはキチッとあると思います…但しソレは対象本人では無く、対象の映像、ビジュアルに対してであると言う事では無いでしょうか?つまりTVで流れた事がある映像からミラクルがインパクトを受けた時、その映像を再現しようというのが彼女の行動原理なんではないかと自分には感じられたのです。だからマネされた工藤静香、渡辺真知子、坂本冬美らにとっては決して再現して欲しくないエグ味まで誇張してトレースされる事になり、視聴者からするとソコが最も面白いというのがまぁ何というか…ソレがモノマネなんだから仕方ない(笑)



そんなミラクルの最高傑作は自分はY○u Tubeで観た範囲で申しますと笠置シズ子「東京ブギウギ」でキマリとしか思えません!昭和22年のヒット曲、終戦まもなくという太古の曲であり歌手を持ってくるミラクルの凄味とは何と表現したら良いのか…尤も「東京ブギウギ」については近年トータス松本がクリアアサヒのCMで替え歌を歌っていた事もあり元から有名だった曲を現代でも流通させておりメロディは全然馴染みがありましたよね。ン?でもミラクルのモノマネ動画のアップロードが2013年となってますがクリアアサヒの方は何時からやってたのか記憶が定かでは無いなぁ(汗)いずれにせよ歌は有名でも歌手については全然忘却の彼方なのは間違い無いですよね…別に笠置シズ子を取るに足りない方と貶したいワケではありません。現代日本に於いて彼女の存在はそこまで知名度を得ていないと言う事です…しかし美空ひばりがデビュー間も無く笠置シズ子のモノマネで頭角を現してきた方だったとネットで情報を得てみると想像以上に日本の歌謡界に大きな影響を与えた方だったのかと思わずにはいられません。

「東京ブギウギ」の作曲者であり笠置の殆どの楽曲を担当した服部良一氏によるナイスコメントがウィキペディアにアップされておりました…非常に興味深い内容故ちょっと気が引けるのですが転載させて頂きますと…

「大阪で一番人気のあるステージ歌手と聞いて『どんな素晴らしいプリマドンナかと期待に胸をふくらませた』のだが来たのは、コテコテの大阪弁をしゃべる貧相な女の子であった。だがいったん舞台に立つと『…全くの別人だった』。目はバッチリ輝き、ボクが棒を振るオーケストラにぴったり乗って掛け声を入れながら、激しく歌い踊る。その動きの派手さとスイング感は、他の少女歌劇出身の女の子たちとは別格の感で、なるほど、これが世間で騒いでいた歌手かと納得した」

…とあります。今回Y○u Tubeでの「東京ブギウギ」のステージ動画をアップさせて頂きましたが正に服部氏が上記発言した通り異様なぐらい快活に歌い踊る当時の日本にこんな人がいたのか!とただただ驚嘆するより他に無い途轍もない存在感を持つ人物なのは間違いありません…いえ現在までの芸能界でコレに比肩する方って居るんですか?と言いたくなるテンションMAXな方じゃないですか?ミラクルのモノマネステージに異様な興奮を感じた自分ですが、それすなわち笠置が放っていた異様なオーラをミラクルが渾身の気迫でトレースしたものだった事がこの元ネタ映像を観て了解した次第…これはホントに凄い。ミラクルは歌の前後のトーク段階で既に笠置のマネをしていますが声のオクターブが上がりまくって顔の表情の輝度までゲージ上げまくりで演じています…それが演り過ぎでない事は笠置の動画で歌が始まる前のトーク場面や間奏部分で取り憑かれたように全身を屈伸させる動きを観れば明らか。エンディングで「ギャーッ!」と唸る箇所は流石に笑いを取ろうとしたミラクルのアドリブなのかと思っていたら笠置のエンディングは更に動物っぽかった(凄げぇー!)



ここまで笠置の凄さを思い知らされるともう「東京ブギウギ」をエントリーするしか無いじゃないですか…ですがエントリーするには自分がこの曲の音源を所有していなければならないマイルールがあります。まさか持って無いでしょ?と思われた方…甘い!実は今日の日を予見してとっくに購入済…ウソウソ、エントリーする日が来るなんて毛ほども思ってはおりませんでしたが(汗)CDを所有しているのは本当です!何故…?と言われても説明できないのですが4、5年前に「東京のバスガール」っていう懐メロコンピ盤を自分は意味なく購入していたのです、本当に何故なんだぁー(←当時の自分)当然「東京ブギウギ」目当てで買ったCDでは無く、たまたまチョイスしたコンピ盤に偶然収録されてた僥倖…自分でも大変ビックリしているのは言うまでもありません。このコンピ、シリーズ化されておりA○azonで検索してみたらVol.4ぐらいまで確認できましたが現在は当然の如く廃盤…コンピは一回きりの企画物ですからね。自分もこういったオムニバス物で無ければ到底笠置オンリー音源を買おうとまではこれまで思ってもみなかったのでひとまず正解ではありましたが、今回のミラクルから遡って笠置に興味を抱いてしまった以上、何だか更に笠置の録音を聴きたくなってきたのは無理からぬ事と申せましょう♪後に女優業へ転身し歌手活動はそれ程長くなかった笠置なのでその気になれば彼女の全活動をカバーするぐらいの音源入手は容易だと思われます…数年前に生誕100年を記念したアニバーサリーCDがリリースされたみたいですしコレは買いたくなりましたよ。前述の通り、美空ひばりに影響を与えた人物の割には現在全くスポットが当たっていないマニアックな存在の方と言う立ち位置であり過小評価にも程があるじゃありませんかプンプン!←イヤ自分も今の今までスーパースルーしていましたのでお恥ずかしい限りですが(汗)
戦後の暗い世相の日本にあってどうしてこんなに弾けた女性歌手が突如降臨したんですかねぇ?しかも大喝采を受けた存在だったハズが現在その偉業は顧みられないという不思議…こんな偉大でストレンジな存在を見出したミラクルひかるには感謝の気持ちで一杯です、イヤ笠置共々ミラクルにも自分は最大級のリスペクトを捧げたいと思うのにやぶさかではありません…ありがとうミラクルひかる!

本日は 笠置シズ子が 47年に発表(但しリリースは翌48年)のシングル「東京ブギウギ」を選曲させて頂きました。
笠置は二度芸名を変えておりこの曲が発表された時はシズ子だったようですが女優活動を機にシヅ子と改名した模様…ですが現在リリースされているCDの表記も更にウィキペディアで検索してもシヅ子名義でヒットするんですよね。改名後の表記で統一した方が混乱が無いからなんでしょう…自分の所有するコンピ盤も「シヅ子」となってました。確かにシズ子よりシヅ子の方が年代物ってカンジがして趣は一段上な気もしますね〜アッ、ミラクルの動画のテロップも確かに「シヅ子」ですよ…

それでは本日はこの辺で…


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